305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~

第5話のあらすじ

いつの間に親交を深めていた柊希と須郷。

 

須郷は篠原家の夕飯に招待されていた。

 

他愛もない会話をする柊希と須郷。

だが柊希がソファで眠ってしまった後に須郷が戻ってきて、

柊希の前で四つん這いにさせられて…

 

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第6話 巨根を覚えたアソコは夫のじゃ満足できなくて…

たびかさなる管理人の須郷のレ○プで、

生理の周期がずれた篠原楓。

 

もしできてしまったら…そう思うと、

いてもたってもいられない楓であった。

 

妊娠なんかしたらもうごまかしが通じない…

そうすると証拠隠滅しかない!と考える楓であった。

 

夫の柊希にはそれとなく妊活をアピール。

 

柊希とイチャイチャする際も、股間を刺激したりする楓。

(股間を…具体的にどのような刺激なのでしょうか…?)

 

柊希は楓の気持ちを察して、ベッドに誘ってくれた。

 

管理人さんにだいぶ汚されてしまったけど…

これでも子供作れるよね…と自分に言い聞かせる楓。

(できます、子作り頑張ってください!)

 

そして…

 

楓が柊希のチ○コを掴んだ状態で、柊希の上に乗って、

いわゆる騎乗位で楓が自ら、柊希のチ○コを挿入した!!

 

「あぁ…♥」と喘ぎ声を控えめに出す楓。

「気持ち良いよ♥」と応える柊希。

 

「あれ?これって入ってる?」

入っているのか入っていないのかわからくなってきた楓。

(そんなに柊希のチ○コは小さいのでしょうか…)

 

そして楓は柊希の上に乗って激しく前後運動する!!

 

ス…ストップ!

 

いつの間にか射精してしまった様子の柊希。

楓は全く気づかなかったようです。

 

そして気を取り直して2回め

 

相変わらず上に乗る楓。

今度はガマンできずに自ら激しく、

アグレッシブに前後運動します!!!

 

ああ!っと声を上げる柊希でしたが…

 

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305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~ 第6話 まとめ

どうでしたでしょうか?

 

まずひと言感想を述べさせてください。

 

柊希のチ○コが明らかに小さいのは問題だと思います。

 

須郷のチ○コがとても大きいようですが、

大きすぎても良いのかは議論の余地がありますが…

入っているのか気づかないのでは、楓ちゃんがかわいそうです。

 

他に気づいた点としましては、楓ちゃんの献身と言いますか、

夫のために上にまたがって激しく運動するさまは素晴らしかったです。

 

昔はやんちゃな時期…というのもあったようですが、

だれでもそのような時期はあるもの。

 

成熟したオトナになっても、その頃のように童心にかえって、

男性を悦ばせるふるまいができる楓ちゃんは最高だと思います。

 

もちろん、これからも須郷に屈せずに頑張って欲しいと思っています。

応援しています。

 

次回、管理人の須郷から開放宣言が・・・

 

⇒第7話のまとめはこちらです

 

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