305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~

第1話のあらすじ

とあるマンションの305号室は、マンション管理人の須郷の監視部屋だった!

 

305号室に越してきたばかりの篠原楓は、

点検と嘘をでっち上げた須郷にだまされてしまい、

須郷を部屋に入れてしまう。

 

須郷は盗撮動画をバラすと脅して、ふ、服を脱がせて

楓の真っ赤な下着の上から、柔らかくて温かそうなこ、股間に、

ペ○スを押し当てて・・・

 

⇒第1話のまとめはこちらです。

 

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第2話 膣内出し動画で脅していいなりフ○ラチオ

管理人の須郷は篠原楓の服を脱がせて下着姿にすると、

自分のペ○スを楓のま、真っ赤なパンツの上から押し当てた。

 

抵抗する楓だったがパンツをずらされ・・・

 

「ズプッ」

 

という音がしてはい、入ってしまった!

 

須郷は楓の性器を評して、

 

  • 窮屈なマ○コだ
  • 締りのいいマ○コだ

 

とかいうふうに評価している!!

 

「早く抜いて!」と楓は叫ぶが、

だんだんと息遣いが荒くなり・・・

 

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泣き叫ぶ篠原楓、その叫びは次第に別のものに変わり…

は、早く抜いて!とか誰か助けて!と泣き叫ぶ篠原楓。

 

しかし管理人の須郷は楓を離さない。

 

ずんずんとお、奥を突くうちに、

楓の泣き叫びがだんだんと違うものに変わり…

 

違うものというのはその、息遣いというか、はじめは

「きゃあっ」といっていたのが徐々に

「はあはあ」という風に変わっていくというか、

とにかく、楓は突然、

 

「はぁあ あぁああ!おきゅう!奥にコンコンらめぇええッ!」

 

と口から泡を吹きながら絶叫する!

 

お灸!?

奥に、そんなにペ○スが奥に入っているのでしょうか?

 

コンコン!?

コンコンとはなにか、か、かたいものがあたっているというか、

そ、そんなに、か、硬くて大きいのか!!

 

須郷は自信満々に楓をパンパンッと突き上げて…

 

「びく ビクンッ」

 

と楓が身震いというか、軽微な痙攣のようなものを起こして…

 

「いっちゃぁあ!イッちゃったぁ…!」

 

と絶叫した!

 

イッたのか!どこに!?

そんなにイクというのは、

ペ○スが大きいと良いものなのかァ!!?

 

そして、須郷は楓の性器に、

な、なな中○しをしてしまう!

 

避妊はちゃんとしないとダメじゃないか!

 

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管理人室に呼び出された篠原楓、そこに夫の柊希が来て・・・

管理人の須郷は篠原楓を呼び出し、

管理人室の机の下で楓にぇ、フ○ラチオをさせた!

 

言葉では拒みつつも脅されているため、

言う通りにするしかない楓。

 

「ぢゅぷっ」

「ヂュプッ」

「ジュプッ」

「じゅるッ」

 

といった多彩な音をたてながら、その、

楓は、顔の形が変わるくらい大きく頬張って、

フ○ラチオをしているじゃないか!!

 

そこに須郷が発言する。

 

「噂をすれば救世主が来ましたな」

 

管理人室の窓には夫の篠原柊希の姿が。

 

「妻をみかけませんでしたか?」

 

とたずねる柊希。

 

楓は須郷に頭を押さえつけられて・・・

 

続きは無料お試しで読んでみてください。

 

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305号室のオンナ 第2話 総括

今回が第2話ということですが、

まず大前提として、ひと言発言させてください。

 

管理人の須郷がしていることはすべて、れっきとした犯罪です。

 

こんなこと許されてはいけないし、

その前提に立った上で感想を述べたいと思います。

 

今回の良かった点としては、その、

まずは篠原楓が須郷にペ○スを挿入されたあとも、

立派に抵抗したことを評価したいと思います。

 

脅されていたのだから仕方のないこと。

 

でも少しだけ話しは逸れますが、

須郷の巨根に奥をずんずんと突かれているうちに、

だんだんと感覚が変化して、

 

  • 「はぁあ あぁああ!おきゅう!奥にコンコンらめぇええッ!」

となったり

  • 「いっちゃぁあ!イッちゃったぁ…!」

と言う大きな変化がやはり、

 

楓の魅力的な部分といいますか、

チャームポイントといいますか、

総合的に魅力的な女性だと、

第2話ですでに感じています。

 

平時と行為時で『豹変』する振れ幅の大きい、

ダイナミックな変化をする女性の方がやはり、

男性にとっては魅力的と感じるのは、

私だけではないでしょう。

 

そして、やはり先程のような反応は、

大きなペ○スだと気持ちがいいと言うことの

証左なのでしょう。

 

今回はいくつかのことが証明できた気がします。

学びを得ることができました。

 

次回は、壁一枚隔てた隣室には夫が。

 

楓はとんでもない要求をされ、夫は気配に気づき・・・

 

⇒第3話のまとめはここです。

 

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